読書。

皆さん こんにちは
社長の藤野です。

本日7月1日より弊社の第二期目がスタート、
午前中には3人で氏神様にお参りをしてきました。

小さな節目ではありますが、気持ちも新たに益々精進して参りますので、
これからもご愛顧のほど、宜しくお願い申し上げます。

さて、本日は最近読んでいる本の紹介をさせて頂きます。
まずは『<インターネット>の次に来るもの』ケヴィン・ケリー著

AI(人工知能)、ロボット、VR(仮想現実)などテクノロジーの進化がもたらす
未来の姿を12個のキーワードで解説されています。
まだこれからが本当のインターネットの始まりという言葉がとても印象的でした。

続いてはこちら。
『エアビーアンドビー ストーリー』リー・ギャラガー著

世界中に爆発的に広がっている民泊の先駆け、エアアンドビー社がどのように生まれ
市場価値3兆円の企業になったのかが描かれていて、とても刺激的で勇気が湧いてくる一冊です。

最後にこちら。
『人生の勝算』 前田裕二著

こちらはまだ読み始めていませんが、
いま最も注目されている20代企業家の壮絶な生い立ちからの軌跡が描かれているそうです。

今回初めてキンドル(電子書籍)を使って購入しましたが、タブレット一つでどこでも本が読めるので
隙間時間の活用に重宝しそうです。

雨天も多いこれからの季節、読書に浸ってみるのも良いかもしれませんね。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

PAGE TOP